葬儀・葬儀後の流れ

※地域や風習によって、流れは異なります。

■いざという時を迎えたらいざという時を迎えたら
赤石三光堂のフリーダイヤル0120-840-008までご連絡ください。専門のスタッフが24時間365日対応いたします。依頼があれば昼夜問わずすぐに病院・ご自宅へお迎えに伺います。

矢印

■搬送・ご安置搬送・ご安置
24時間体制で病院、または各方面にお迎えに伺い、ご指定の場所にご安置させていただきます。ご自宅以外のご安置施設も迅速に手配致します。

矢印

■関係者への連絡関係者への連絡
ご親戚、故人様と親しかった方、町内会代表者及び関係先へ連絡をします。宗教者様への連絡時には、葬儀の打合せに備えご都合を伺っておくとよいでしょう。

矢印

■ご葬儀の打ち合わせご葬儀の打ち合わせ
故人のお立場やお人柄などを伺いながら、お葬式の予算、式場、火葬場、香典返し、接待料理などを、相談しながら打合せをしていきます。 故人様の生前からのご希望などがございましたらお申し付け下さい。 打ち合わせ終了後、宗教者様に再度連絡をします。

矢印

■役所の手続き役所の手続き
市町村役所に「死亡届」を提出し火葬の手続きを行います。ご要望により無料で手続きの代行を致します。

矢印

■湯灌・納棺湯灌・納棺
弊社スタッフがお手伝いしながらご親族皆様で故人を清め、旅じたくを整え棺へお納めします。故人様の愛用品を納めることもできます。

矢印

■お通夜お通夜
自宅、公営斎場、さくら会館、どこの場所でも一切の準備をいたします。 通夜式の進行、立会い、セレモニースタッフが真心をこめてお手伝いします。 安心してお任せください。

矢印

■葬儀・告別式、初七日葬儀・告別式、初七日
開式にあたり宗教者様、ご遺族、ご親族代表挨拶者と司会者、 進行スタッフの打ち合わせ、弔辞、指名(焼香・玉串奉典)者名簿は 事前に作成。突然の事態に対応するスタッフが備えます。近年、引き続き初七日を行うことが増えてきています。

矢印

■お別れ・ご出棺お別れ・ご出棺
出棺前のお別れに、ご遺族、ご親族皆様でお棺内に生花を手向け、その後ご出棺。

矢印

■火葬火葬
火葬炉の前で故人と最後のお別れをします。宗教者様の同伴が頂ける場合には(ご読経・祭詞)などのお務めを頂きます。

矢印

■会食(お斎・精進落し)会食(お斎・精進落し)
ご遺族の方はお世話になった方々への感謝と御礼の心を込め、お料理でおもてなしをします。近年では火葬中に会食をするケースがほとんどです。

矢印

■ご葬儀後(アフターフォロー)ご葬儀後(アフターフォロー)
ご葬儀後も49日法要、お仏壇、墓石の手配もサポートさせていただきます。

ご葬儀後の流れ

ご葬儀にすぐ必要なモノは・・・

ご葬儀を行うにあたり、取り急ぎ必要になるものは「お写真」と「印鑑」です。
お打ち合わせの際、担当者にお渡しいただけるとスムーズに進みます。

  • ■写真写真
    なるべく鮮明なお写真をご用意ください。
  • ■印鑑(シャチハタ不可)印鑑(シャチハタ不可)
    役所への手続きを行う上で必要になります。手続きは、当社の担当者が代行いたします。

下記をご用意しておくと、いざというとき安心です。ご連絡リスト(訃報の連絡をされる方の住所・氏名)宗教の確認(宗旨と宗派、宗教者様の連絡先)

ご葬儀後(ご命日から)の流れ

ご命日 ●通夜・告別式を執り行います。
 ※告別式後に初七日法要が入ることが多いです。
●火葬式終了後、ご自宅にご遺骨をご安置

矢印

7日目 ●7日目までにご寺院様と連絡をとり49日法要の日取りを決めておく
 ※担当者がこまめに連絡を取ります。
●長年お世話になったご近所へ挨拶回り
●弔電、芳名カード、供花の整理

矢印

14日目 ●遺品整理
●各種公的手続きを早めに済ませる
●墓誌の彫の依頼はできる限り早めがよいでしょう

矢印

21日目 ●早めに新しい位牌の準備をしておくことをお勧めします。
●仏壇の準備。仏壇の大きさや色に合わせて位牌の準備をすることもできます。

矢印

28日目 ●49日法要の出欠席の最終確認
●お返し物・料理の最終確認

矢印

35日目~49日目 ●49日法要
●納骨

矢印

新盆 ●「赤石三光堂」より新盆の準備に関する連絡が入ります。
●盆棚や提灯、お返し物の準備。

矢印

初彼岸 ●墓地の清掃
●墓地用花束の手配をしておきます。
●来客の準備(御膳・お返し物)

矢印

一周忌 ●半年位前からご寺院への予約は可能です。
 ※なるべく早く予約することをお勧めします。

矢印

三回忌 ●年忌法要も「赤石三光堂」にご相談下さい。