ディレクター

ディレクター 亀井純一ディレクター 亀井純一1.この仕事を始めた理由
葬儀の仕事がどんなことをするのか全くわからず入社しました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
ご家族の方に「良い葬儀になりました」「大変お世話になりました」と感謝の言葉をいただいたときに、「人生の最期」をお手伝いさせていただいてよかったと感じます。

3.お客様と接していて常に心がけていること
ご遺族様が思っていることを「感じ取って行動に移す」よう心掛けています。わからないこと、不安に思うことを自分自身に置き換えて接するようにしています。

ディレクター 山﨑隼一ディレクター 山﨑隼一1.この仕事を始めた理由
身内の葬儀以来、葬祭業に興味を持ち『人生の最期をいかにして最高の形でお見送りできるか』ということに挑戦したくてこの仕事に就きました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
喪主様やご遺族様が悲しみのなかにも、葬儀が何事もなく無事に済んだことを喜んでくれたとき。葬儀後、私の身体のこと・家庭のことを心配していただいたときに嬉しくなりました。

3.お客様と接していて常に心がけていること
ご遺族様にとっては突然のことで、この先どうしてよいのか不安でいっぱいです。そんなご遺族様に寄り添い、不安を少しでも取り除くことができるように心がけています。

ディレクター 清水延春ディレクター 清水延春1.この仕事を始めた理由
求人雑誌を見ていく中で葬祭業の募集があり、『最期のお手伝い』に興味を持ちました。

2.今の仕事をしていて一番嬉しかったこと
「無事に葬儀が終わりました」と、ご遺族様から一言がいただけたとき。

3.お客様と接していて常に心がけていること
業界でありがちな『地域の風習だから』『これは必要です』などと言ってご遺族様に強制してしまうことがないように心掛けています。